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祝!100アクセス

 2007-02-28
うぃっす。

カウンターが100を超えたので記念投稿です。
皆様ありがとうございます。

毎日の生活の中でブログを書くのって結構大変。。
でも最近カウンターの数が増える事に
ちょっと喜びを感じていますにこっ

まだ書くネタをたくさん持っているので、
これからもドンドン書いていきたいと思っています。

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進捗率ってナニ?(その2 作業者のふるまい方)

 2007-02-27
さて前回の続きです。
ここからは実際にスケジュールが出来上がってから、
割り振られた担当者としての振る舞いです。

前提の考え方としては、
一旦予定を組んだ後は、やるだけです。
スケジュールがどうこうというのは考えません。


ここから本題、

最初にタスクとして与えられた作業を、
さらに細かく分けます。

例えば設計書作成だったらページ数、
プログラムだったら本数やステップ数、
これは全体スケジュールにも言えるのですが、
細かければ細かいほど精度は上がります。

次に前回も触れましたが、
細かく分けたタスクを分母として考えます、
これはなるべくブレが無いようにします。

そしてスピード感、
仮に仕様書を1枚書くのに2時間かかった場合、
1日8時間として1日に4枚掛けるスピードと
考えます。

進捗率はその分母として出した数に、
完了した数を分子として割ればでます。

例)
20枚の仕様書を2時間で1枚書けるとしたら、
3日目は
12÷20で0.6
60%の進捗率で、
後8枚残ってるので残1日人です。

と報告できます。

ここで注意は間に合わないからといって、
最初のスピードから速める事です。

頑張れば何とかなると思ってそうすると
品質が落ちます。。
それなら最初からそのスピードで出来るはずなので、、
よくこれで失敗しました。
但し、こなれて来たからという理由があればまた別です。


スケジュールを立てるほうからすると、
立てた時点でなんかできた感じがするものですが、
やっぱり日々確認して臨機応変に対応していかないと
いけません。

また、作業者はリスクヘッジを考えては駄目です。
それはスケジュールを立てた人が考える事で、
作業者の細かい枠の中で対応する事では無いからです。

最後に、
ここまで言うのは簡単だし、
そんなもんやっとるわい!
と思うかもしれませんが、
それでもデスマは起こります、、(起こるときはね)
でも絶対どこかに原因があるはず、
回避するには「早めに手を打つ」
何度も言いますが、ほったらかしは×です。

それでは皆さん
幸せなプロジェクトにしましょう。

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進捗率ってナニ?(その1 大スケジュールの考え方)

 2007-02-27
仕事の上でよく出てきます。
その分結構クセモノです。
これを同扱うかによっては、後に「デスマに突入」
なんて危険性もあります。

そうならないコツは分母(作業全体)のFIXと
スピード感だと思っています。


これまでの経験上、
1.まずスケジュールを立てる所から言うと、
  WBSより成果物の工期の策定
  ↓
2.時系列に並び替えて、マイルストーン
  クリティカルパスを設定
  ↓
3.担当者の割り振りや
  リスクヘッジの設定

といった感じです。


注意点として、

1は成果物のフォーマットや
内容も決定しておくべきです、
そもそも、どういう物を作るか解からないのに
工期は見積もれません。

また、工期の策定。。
工期」これはいろんな考え方があるけど、
やっぱり経験に頼る部分が大きいと思われます。
大抵この手のスケジュールはPMやリーダーが立てる物
なので、その人に「経験」がないとツライですね。


3では担当者によって、「係数」を考慮するべきです、
要は、例えば予定していたタスクに新人が割り当てられた場合、
その工期では終わらないという事。
新人の場合が予定工数に掛ける2やら3をする考え方。

それとリスクヘッジは個々のタスクにはいれません。
例えば課題解決やらは、あらかじめ工期として別枠にしておきます、
可能ならそれ専門の担当者を付ける位でも充分です。


全体的には残業は無しの考え方が良いのかと
最近思っています。

細かいタスクの遅れを残業でカバーしても、
結局その分予定より赤字が確定するだけです。

それより発生した「遅れ」は
細かなリスケやワークシェアでなんとかして
定時内だけの作業で2だけ守れれば良いのかなと思います。

「遅れ」の話をすると長くなりそうなのですが、
絶対に原因があるはずで、それがわかり次第「早急に手を打つ」
これに限ります。


進捗率の話をしようと思ったけど、
なんか、だんだん違う方向に来てしまった、、
でもココから話さないと、繋がらないからね。

一旦話を戻すために、続きは次回にします、、
テーマは作業者の進捗率の考え方かな。


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ヒューマン2.0

 2007-02-26
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ヒューマン2.0

Web2.0」という言葉に触発されていた頃に買いました。
作者は女性の方で実際シリコンバレーで活躍されている
方です。

内容は、日本とシリコンバレーの
IT業界の風土の違いを説明しています。

印象に残っているのは、仕事のやり方。

日本では、チーム全員で課題を解決したり、
全体で足並みを揃えて前に進むといった、
共に他を補完し合う考え。
これはこれで漏れが少ないのですが、
スピード感は遅いです。

向こうはその反対で、チーム内でも完全分業制、
要するに隣の畑にはあまり関与しないといった考えだそうです。

どちらも一長一短あります。
でも今後Web2.0によるイノベーションを起こす事には
日本は不向きだろうなーと感じました。

そもそもそんなギャンブル的な仕事の仕方は土地柄向いていない
のかもしれません。さすが大陸思考。
ベンチャーの成功例も日本ではあまり聞きませんしね。

シリコンバレーに興味のある人や、
日本のお堅い仕事の仕方に疑問を持つ人が読むと、
考え方の幅が広がると思います。

考え方のスケールと発想の深さは、
国民性の違いもありますが分が悪いですね。

日本ではどっちかというと、
悪ありきで、「規制しなければ」という考えが強い。

インターネットという不特定多数無限大の
環境では善悪が混合するのは当たり前、
実際の世界と同じ物差しを当ててみると、
人の善意に期待しないと物事は前には進まないし、
そうするべきなのかもしれません。

オープンソースや
ウィキペディアも
善意の元での発想で新しい考え方が生まれてきています。


そういうチャンスがある職業に付いてると思うんだけど、
なかなか難しいですな。

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第4回 書類選考

 2007-02-23
さて、山ほどの求職票を家に持って帰り早速吟味です。

ムムム、ベンチャーとか零細とかが多いですな、
スルースルー、
大手は取りあえず送ってみるか、、
独立系もスルー、
ん?医療機器の営業?
Webページ作成?
従業員数8人 平均年齢40代?



と行った具合で、吟味する事約3時間
30社中4社(すべて独立系以外の大手)を希望します。
と、エージェントの御姉様に報告。
そんなに焦って探してなかったので、
取りあえず様子見程度で、吉報を待ちました。

待ちました。

結果は、、

「残念ながら今回は、、」
「あなたの経歴に合う職種が、、」
「ペッ」

ヤバイ、ヤバイっす!!

このままではどっこも通らないっす。
もう後は零細&独立系しか無いっす、
とあたふたしてるスキに、
さらにココで御姉様から追い討ちが、、
「他の会社様はいかがでしょうか?」
「独立系以外になりますと、もうあまりありませんが、、」
といったプッシュが、、


うぅ。
取りあえず上流工程もできる体力がありそうな会社を
追加応募してみて、さらに待つ。。

さすがにチラホラ面接予定の通知が、
でもやっぱり迷う。。

転職する意味あんの??
また一緒じゃん!
いいえ、次はきっと良い会社よ
ふん!また他社の名札付ける事なるぞー

と、葛藤と戦っている最中に
また御姉様から連絡が、、

「おめでとうございます!
ちょうど模擬面接を予定していたので
良いタイミングでしたね」
「いまからその資料を送るんで目を通しといてくださいね、
宿題もありますので、、」

はぁ(-_-;)

こんなテンションの中、
当然そんな資料なんて真剣見るきにもなれず
模擬面接へ向かうのでした。。


第5回 「人生最大級の屈辱 in 模擬面接」
へ続きます。




この時期はまだ「転職する」って事を
ナメてたね。



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孤独という名の星の元

 2007-02-23
そういう星の元に生まれてきたのか、、
また派遣で自社2人で客先常駐する事になりました。

前職の退職理由にもなった、
穴埋め派遣(たまたま空いてたから的なアサイン)
でない事を祈る。

いや、これでもちゃんと考えて転職したんだよ、
実際にウチの会社は90%は委託で
約半分は自社開発のはず、、それなのに、、
同じ会社の人とワイワイするのは、
またおあずけなのね。
これで帰属意識を持てって言うのは無理。

相手先といっても親会社だが、
結構気を使ってくれて、
居心地良くマッタリできそう。。
入社して2週間はデスマに行ってたし、
色々疲れる事も多かったからゆっくりしますかー
カイジも言ってたでしょ、
「独りで何も出来ない奴は駄目だ」って。


正直、単価にはビックリ!
少しは還元してくれー


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№1理論

 2007-02-19
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№1理論

確か3,4ヶ月前に読んだ本です、
転職活動の精神力が養えるかと思い買いました。
作者は、あの駒大苫小牧の優勝を精神的に
支えた人物だそうで、その話が随所に見られます。

内容は端的に言えば、
「信じる物は救われる」的で
自分が出来ると思えばできる、
モテると思えばモテモテになるそうです。

そんな都合の良い話が、、、
ってトコですが、
作者の言い分では、
人間は過去の失敗体験から、
必然的に身を守る手段として恐れや不安を感じる
ようになっているらしい。

要するに過去にフラれた経験があれば
告白する勇気が出ないとった感じです。
中途半端な勇気を出しても、
自信なさげに告白するとやっぱりフラれる。
これでは負のスパイラルに陥ってしまいます。

そこで!
究極のプラス思考として、
自信満々に告白すると、
大成功!!


もう1つの例として、
親が東大出身とします、
その子供が、親が東大以外の子供と
同じ様に勉強してても合格する確率は高い。

これは
「親が東大」
 ↓
「身近な人が東大」
 ↓
「東大?ふーん」
という発想になり、
勉強してても合格して
当たり前=迷いが無い
といった考えが働く。

身近に東大出身者が居なかったら、
「本当に合格するのか?」
「無理なんじゃねぇ?」
といった迷いが生じる事により
同じ勉強してても理解の差が生じるとの事。

いずれにしろ
メンタル面がもたらす作用は大きいのは
事実だと思うが、
「信じるものはバカを見る」との
バランスが肝心だと思った。

あと、
ツキのある人と一緒に居ると
ツキが周ってくるとかも書いてあったなー


この手のプラス思考・自己啓発的な本は
たくさん出てるんだけど、大半は
どっかから引っ張ってきた成功事例の紹介で終わってて、
その点、この本は具体的な考えの流れや方法を
理論的に語っている所が気に入って読んでました。


人間どうしても弱気になる時が
あったりするもので、
その時に気持ちをフラットにして
読んでみると良いかも知れません。

まぁ「信じる物は救われる」です。


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WEB進化論

 2007-02-17
WEB進化論

WEB進化論

グーグルや近年騒がれているWEB2.0やらが
結構解かりやすく書かれてるんだけど、
やっぱり難しいねー、
読んでるときは解かるんだけど
いざ「WEB2.0って何ですか?」って聞かれると
まだウマく説明できないです。

なんかこれまでの思考プロセスを取っ払って
新たに思考回路を組みなおさないとダメだねー
オブジェクト指向を理解する時と近い感覚かな。。

この本によると
WEB1.0はヤフー、楽天
2.0はグーグル、アマゾン
だと。

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ピビンバ

 2007-02-17
今日知った事:
ピビンバは器の内側にバターを塗ってます、
それでオコゲがウマい事できるそう。


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移行計画書

 2007-02-17
移行計画書とは、本番リリースするモジュールを
どういう手順で環境に乗せるかを記述するドキュメント。

付随する資料としては、
移行手順書‥実際の手順を詳細な作業レベルまで落とし込んだ内容を記載する
タイムテーブル‥時系列に移行作業を並べたもの
とかがあります。

WEBの場合だと、おおまかに
・サーバー環境構築
・モジュールデプロイ
・デプロイ後の動作確認
・本番データ移行
見たいな感じの事を記載します。

ここまでは実際の開発環境を作った時の焼き直しでいいんだけど、
難しいのは、ミスった時の代替案や復元作業を考える事です。

大体、移行当日はサーバーを止めて作業をするので休日に実施する事が
ほとんどで時間的制約もあります。
その為に、事前に細かな資料を入念に準備する必要があるんですけど、
何が起こるかわかりません、もしかすると突然ハード故障やネットワーク障害が起きたりする
かもしれません。

その為の代替案なんですけど、
ハード故障の場合だと予備のマシンや既存のマシンにデプロイ先を変更するだったり、
細かな作業ミスが発生した場合でも、この時点までDBの内容を戻しますとかだったり
考えないといけません。

でも、僕の場合。
ええいメンドクセー
「ハード故障の場合、ベンダーへ連絡」
だって筐体1台しかないんだもん。。

これじゃレビュー通んないだろうなー
どうしよー


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第3回 天使か悪魔か?

 2007-02-17
メールで指定された日時にその場所へ行きました。

きれいな内装の所に、
これまた綺麗な受付嬢が独りポツンと座っていました、
その嬢に要件を伝えると、
受付の奥にある多くの小部屋の中のひとつに連れて行かれ、
「少々お待ち下さい」と丁寧な口調で言われました。
なんだかとても上客扱いされて、
むずがゆい気持ちで待っていると。。

「コンコン」とノックの後、
また若い女性が姿を現しました、、

確かにメールの相手は女性の名前でしたが、
見た感じ、おそらく僕より年下で
普通(IT業界以外)の人でした。

そして、一通り転職活動の流れの説明を受け、
ヒアリングに入ります。

が、
転職理由を聞かれてもどのレベルで話をすれば良いか
よく解かりません、、
僕の場合、
上司が嫌だからとか、仕事環境が、、、
とかではなく仕事内容だったので、
「もっと上流工程を‥」とか「2次受け以降は‥」とか
行っても通じるんだろうか?
と疑問に思いつつ一通り答えました。

但し向こうは、かなりこなれている感じで、
常にこっちの眼を凝視して、
言葉使いも完璧でした。

性格上、どうしてもこの手の営業トークっぽい
感じで話されると構えてしまうタチなので
本心の半分くらいしか伝えられませんでした。

何か不信感が募る中、
しばらくして会社の資料をどっさりと持ってきました、
どうやら独自の判定で合格圏内の会社の資料だそうです。
目を通してみると、
聞いた事の無い会社ばっかり、、
やっぱり俺の市場価値ってこんなもんかー
と思いつつも、
たまに名のある会社の資料を見て、
「ココいいですねー」と言ったみると、
明らかに「ケッ、身の程知らずが!」的な事を思ってそうな
目で無言で返されました。。。

「お前はもうすぐ30の大台に乗るんだから、
その前にさっさとこの中から選んでメールしやがれ、
2,3日中だぞボグェ!」(もちろん実際にはこんな言われ方はされていません)
的なことで締められ、
丁寧にエレベーターまで送ってもらいました。。

全体的にルーチンワーク的な印象を持ちました、
でも今から思えば自分の主観を押し殺して、
あくまでも相手の意思を引き出す為の応対だったのか?
とも思っています。


ともあれ、第4回「書類選考」に続きます。


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第2回 はじめの一歩

 2007-02-17
さて、気持ち的にはぼんやりではあるが、
転職の意思はある状態。

これからどうしよう、、
とりあえず時間のある時に、リクナビや他の転職支援サイトで情報収集。
スカウトなんかもあったりして、
登録してみるも僕みたいな
ありふれた経歴では当然スルー、
もしくはブラック系からお誘いぐらいしか来ませんでした。

ある日、ふと部屋の隅に目をやると以前の転職支援サイトで
申し込んだ年収査定の結果が、、
推定年収約「510万」の結果。
本当ですか?
今より100万増えますよ、、

査定の結果は半信半疑だけど、
その回答の根拠を確かめるべく、
転職カウンセリングをメールで申し込みしました。

返信があって、すぐに希望日時を聞かれ、
メンドクセーと思いながら、
仕事を定時で終え、カウンセリングに向かったのでした。




この時は、
この後にこんな目まぐるしい展開が待っているとは
思っても見ませんでした。

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第1回 きっかけ

 2007-02-17
20代までは良かった、
今から思えば下請けでも自分の技術力の糧になれば
作業場所が遠かろうが、自社の社員が1人もいない所でも、、

しかし、、
頭打ちだー
頑張ってもリーダーなんてやらしてもらえないし、
BPってなんですか?
そりゃオイシイ所は請負先の会社が持っていくよねー当然

もう下流はヤダ、、、
メンドクサイ所まわされてポイです。。


これが「きっかけ」


もう少し詳細に書くと、
これから30代に突入した際、
会社に入って管理職になるしか無く、
首が回らない状態になるのを懸念した結果です。

それで良いって言ってる人もいるけど、
そうなったら会社の言いなりになるしかないと思いません?
SE=技術屋と思っているので、
技術に付いて行けなくなったらお終いです。

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ちょー使いやすい!

 2007-02-17
すげー。
このレイアウトにするまでに
数時間でできた!!

よし、これから引越しだー

ちょー使いやすい! の続きを読む


 2007-02-15
おはつです。
ここでブログ3つ目!!
使いやすい事を祈る

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